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こんにちは、看護部・放射線技師です。

先月の大雪で我が家にも大量の雪が積もりました!!

せっかく積もったので、家族で雪だるまを作ろうとなりおっきな雪だるまを作りました☃

作った翌日に撮ったので、雪だるま感はなくなり、アナと雪の女王のオラフみたいになってしまいました(笑)

 

こんにちは2月の最後の日、

良いお天気に恵まれましたね。

子のテストも終わり、

久しぶりに気分転換に

ちょっと遠出のドライブに出掛けました。

 

行った場所はかなりの強風で

遊ぶどころではなかったのですが、

キャッチボールくらいは出来ました。

このまま3月は

暖かい日がつづくでしょうか〜

気晴らしになったかな

受付河本でした。

 

   

 

 

 

 

 

こんにちは。理学療法士の河野です。

ヘルニア治り、筋力戻りました。

怪我はしない方がいいですね。

今月はお義父さんの還暦祝いをしました。

防府の浜と言う料亭で、お義母さん、奥さんと4人で行いました。

還暦祝い料理を食べ、サプライズでケーキとプレゼントを渡し、とても喜んでくれました。

自分の父にはそういうことを出来なかったので、これから色々なことで親孝行をしたいと思いました。

 

2/28 ()9:30-12:30にウェブでロモソズマブの講演会を拝聴しました。ロモソズマブは骨形成促進と骨吸収抑制効果を併せ持つ唯一の骨粗鬆症治療薬です。東京慈恵医大の斉藤教授の基調講演に続いて大阪大学整形外科の蛯名先生、高円寺整形外科の大村先生の実臨床の講演があり貴重な実臨床での結果を聴くことができました。次いで心配されている心血管イベントの関係も虎の門病院内科の竹内先生の講演があり、その後のディスカッションでも一年以内の心血管イベント(心筋梗塞、狭心症、脳血管障害)の発生がある場合は他の薬剤の投与を考えるということでしたので今後の治療にいかしていきたいと思います。

理学療法士の中田です。

この間(2月の中頃くらい)に車でラジオを聴いていたら

DREAMS COME TRUE の「なんどでも」が流れてきました。

DREAMS COME TRUE – 何度でも (from DWL 2015 Live Ver.) – YouTube

引用

たしかドラマ『救命病棟24時』のエンディングテーマであったと思います。

10000回だめにへとへとになっても
10001回目は何か変わるかもしれない。

・・・

明日がその10001回目かもしれない・・・

ラジオでは、ある野球選手が、「練習でやってもやっても結果が出ないときに励まされていた曲です」とコメントしてました。

野球選手のような特殊な状況ではなくとも、日常生活でも落ち込むことがあるかと思います。

例えば、仕事や勉強・スポーツ・家事など。

なかなか結果が出ないときも、もう少しやってみようかな、と励まされます!

おすすめです!

こんにちは。リハビリテーション部(理学療法士)です。

今回も腰痛予防・改善のためのトレーニングについてお伝えしたいと思います。

 

今回は、反り腰の原因の1つである腸腰筋のストレッチを紹介します。

腸腰筋は腰椎から大腿骨、骨盤から大腿骨にかけて着いている筋肉で、

体を支えるために必要な深部の筋肉です。

座っていることが多い方は、この筋肉が硬くなり腰の骨を前に引っ張り反りやすくなり、

腰に負担がかかり腰痛の原因になることがあります。

 

ストレッチの1つの方法として

    

足立ちになります。

その状態のまま後ろに引いている側の鼠径部を伸ばすよう重心を前方に移動させ1020秒キープしてください。

この時腰を反らさないように注意してください。

このようにストレッチをすると筋肉の緊張を落とすことが出来るのでぜひ試してみてください!

今回の担当は白石でした。

こんにちは、リハ助手黒田です。
冷たい風の中にも春の兆しが感じられるようになってきました。
私が大好きないちごの季節、本番です。

JA山口県さんによりますと、山口県のいちご推薦品種は、三重県で生まれた『かおりの』とのこと…

上品な香りと甘さにちなんで命名されたそうで、病気に強く収穫時期も長く、とっても優等生な品種だそうです。

そのまま食べるのも勿論美味しいですが、台湾カステラのショートケーキが我が家の人気者。
爽やかな甘酸っぱさがクリームととてもよく合います。
いちご農家の皆さん、今年も美味しいいちごをありがとうございます?

2/25ウェブで山口県低侵襲治療を語る会がありウェブで拝聴しました。座長は山口大学整形外科の鈴木先生でヘルニコアの基礎と自件例の短期成績を報告されました。演者は徳島大学整形外科の酒井先生で若年者の腰痛に対する低侵襲治療について講演されました。若年者の腰痛の原因として腰椎分離症、腰椎椎間板ヘルニアがありますが終板剥離にも注意する必要があり、内視鏡手術による経椎間孔ヘルニア摘出術FEDを紹介され、分離症手術ではSMILE法で行われるとのことでした。ヘルニコアは椎間板の変性が進行していない後縦靭帯非穿破型のヘルニアにより適応があるとのことでした。

こんにちは。リハビリテーション部(理学療法士)です。

今回は、腰痛予防・改善のための体幹トレーニングについて紹介します。 

以下の写真のように、下腹がポコッと出て腰を反らした状態で立っている方をお見かけします。

このような反の方は体幹のインナーマッスルが弱くなっており、そのために腰や骨盤周囲の筋肉に大きな負担がかかり、腰が痛んでしまいます。

そこで今回は呼吸を使ったトレーニングを紹介します。

     

まず仰向けになり膝を90°に曲げます。

この時、下腹に手を置きます。

手を置いた下腹に空気を入れるように3秒かけて、鼻から息を吸います。

息を吸い終わったら、次は7秒くらいかけて、ロウソクの火を消すように口からゆっくり息を吐き、お腹をしっかり凹まします。

手軽にできるトレーニングなので是非行ってみてください。

今回の担当は納富でした。