診療の流れ

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診療の流れ

受付

初診の方

受診の際にお持ちいただきたいもの

  • 健康保険証
  • お薬手帳(お持ちの場合)
  • 紹介状(お持ちの場合)

今回の症状で今まで検査をされたデータ(レントゲン、MRI、CT、採血など、お持ちの場合)
※画像はCD-R,DVDデータで持って来ていただいた方が助かります

初診の方は問診票のご記入、検温をお願いいたします

事前にプリントアウトして、ご記入の上お持ちいただくこともできます。
以下より、問診票がダウンロードできます。

再診の方

受診の際にお持ちいただきたいもの

  • 診察券
  • 健康保険証(月が変わったとき)

※前回の受診から3ヶ月以上経過されている方や前回受診時と違う症状の方は問診票をご記入いただくことがございます。

診察券を受付機に通して、タッチパネルで受付をしていただきます。
(操作方法はコンシェルジュがご案内いたします)

①診察券を機械に入れる
②本日の内容を選択する
③診察+リハビリなど、本日の受診内容が複数ある方についてはスタッフが順番をご案内いたします

当日来院前にインターネットで順番をお取りいただくことができます。(お電話での受付はお受けしておりません)
順番をお取りいただいた場合は来院時に受付にて、インターネットで受付済とお申し出ください。

ネット受付

検査・説明

検査が必要な場合は問診の後、医師の指示のもと検査(レントゲンなど)を行います。
診察や検査結果に基づいて、診断を行います。

診察

診察

採血

採血

レントゲン

レントゲン

透視装置もついているので、神経根ブロック注射や骨折・脱臼の整復操作を安全に行うことができます。

骨密度

骨密度

超音波測定法(踵で測定)による簡易検査、DEXA法(微量なX線をあててより正確な骨密度を測定)による精密検査の2種類を採用しています。


ABI
(足首の血圧と上腕の血圧を比べる検査)

下肢のしびれなどある方に、閉塞性動脈硬化症(末梢動脈疾患、足梗塞)の診断のために検査をします。

 
下肢荷重検査

足底部への体重のかかり具合、重心の推移を検査し、痛みの原因を探ります。


エコー検査

エコー検査

レントゲンで見えない筋肉、靭帯、腱、腫瘍などの検査を行います。超音波での検査のため、被ばくの心配がありません。

尿検査

尿検査

治療

注射

トリガーポイント注射、腱鞘内注射、関節内注射やエコーガイド下注射(筋膜リリース)、透視下椎間関節ブロック、神経根ブロックなど医師が必要に応じて行います。


リハビリテーション

【運動療法】
理学療法士が医師と連携をとり医師の指示のもと、患者様へ最良のリハビリを提供致します。
頚部痛、腰痛はマッケンジー法を中心とした体操療法を行います。また筋力強化、ストレッチ指導、可動域訓練などを行います。

【物理療法】
電気療法や温熱療法など、器械を用いて、炎症や症状の改善を図ります。

会計

計算が終了次第お呼びいたします。自動精算機に現金を投入してお支払いいただきます。
会計を済ませ、領収書と院外処方箋などをお受け取りください。

お薬(院外処方)

お薬の処方のある方は【処方箋】を発行いたします。
患者様のご希望の薬局にお持ちいただき、お薬を受け取っていただきます。

以上で診察は終了です。
お気を付けてお帰りください。
ご質問やご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。