毎日暑い日が続いてますが
いかがお過ごしでしょうか?
今、オリンピック真っ只中ですね( ・ᴗ・ )⚐⚑
山口市出身の石川佳純選手!
なんと!同じ母校出身(⑅•ᴗ•⑅)勝手に親近感(笑)
今回、個人メダルは逃しましたが、
団体では頑張ってメダルを取って欲しいと
息子が持って帰ってきた団扇でテレビの前で応援!!
コロナ禍ではあるけれど、色々な競技で、
それぞれに込められた思いが感動や勇気、
希望を与えてくれ、元気づけられます٩(ˊᗜˋ*)و♪
ガンバレ日本o(`・ω・´)o
受付梅野
毎日暑い日が続いてますが
いかがお過ごしでしょうか?
今、オリンピック真っ只中ですね( ・ᴗ・ )⚐⚑
山口市出身の石川佳純選手!
なんと!同じ母校出身(⑅•ᴗ•⑅)勝手に親近感(笑)
今回、個人メダルは逃しましたが、
団体では頑張ってメダルを取って欲しいと
息子が持って帰ってきた団扇でテレビの前で応援!!
コロナ禍ではあるけれど、色々な競技で、
それぞれに込められた思いが感動や勇気、
希望を与えてくれ、元気づけられます٩(ˊᗜˋ*)و♪
ガンバレ日本o(`・ω・´)o
受付梅野
2021/08/03
駄言辞典を読んでいます。思い込みによる発言集で性別に基づくことが多く、相手の能力や個性を考えないステレオタイプな発言ということで読みながら苦笑や反省させられています

2021/08/01
久しぶりの院内勉強会がありました。疼痛診療について仙台ペインクリニックの川井先生監修のレクチャーを皆で勉強しました

2021/07/31
中待合室に鬼滅の刃ポスター追加されました。
竈門炭治郎の凛々しい顔が素敵です。

こんにちは リハ助手の福田です。
県内の行ったことのない所に
行ってきました( ˶˙ᵕ˙˶ )

東京オリンピック真っ只中、プロ野球はお休み中です
ペナントレース前半の終了時点で、首位阪神タイガース、2ゲーム差でGIANTS 2位です
前半終了前の2試合は、10点以上点を取られて、ヤクルトスワローズに完敗しました
このオリンピック期間に充分な休養を取って、後半戦に備えてほしいものです
オリンピックは、本日から野球の予選リーグが始まりました
ドミニカ共和国を相手に9回表、3-1で負けていたので、もう駄目だと思い見るのを辞めました
しかし・・・9回裏、劇的なサヨナラ勝ちをしていたのです
しかも、打ったのはGIANTSの坂本勇人
やはり、選手を信じて最後まで諦めずに見るべきでした
リハビリ助手近藤でした
日曜日炎天下でしたが近くの小山にノルディックウォークで登りました。舗装された道で山道は日陰になっており水分補給しながらでしたので楽に登れました。帰り道でのアスファルトからの輻射熱にまいりましたが頂上から見る景色はいいものですね。しかし時間は早朝か夕方がいいと反省しました。

2021/07/24
ポケトークシリーズでポケトーク東京オリンピック2020限定版を導入しました。コンパクトですが日本語から多言語への相互変換が非常に早く精度も高いのでここ数年のポケトークの進歩にも驚きました。外国人の患者さんのコミュニケーションツールに使用します。これで少しは東京オリンピックに行った気分になるといいのですが…さすがに無理ですね(^^)

2021/07/24
NHK で超人たちの人体という番組があり四人のトップアスリートの全身のMRIを撮像してその特徴を紹介していましたが、非常に興味深いものがありました。
まず100m短距離記録保持者のウサインボルト選手は一見扁平足に見えますが足底筋が高度に発達しているという画像を見ました。蹴り出しの瞬発力や着地のショックの吸収に大いに貢献していると思います。又脊柱側弯があり骨盤の傾きを補正するためハムストリングに負担がかかり肉離れを起こしたそうですがそれを克服するために自分にできると言い聞かせて努力することで金メダルを取ることができた逸話もありました。
次にバタフライケレブドレセル選手はマイケルフェルプスが高速水着(現在着用禁止)で出した世界記録を無呼吸泳法で塗り替えましたが、それを実現するために胸鎖乳突筋が高度に発達したとのことでした。
次にマラソンで二時間切りを期待されているケニアのエリウドキプチョゲ選手は一日食事で糖質77%取る腸トレーニングにより腸内の糖質吸収トランスポーター増加することが期待でき、
高糖質ドリンク(16%)を走りながら飲んで二時間切りした(非公式)そうですのでオリンピックでの記録にも期待できそうです。
最後にパラリンピック車椅子競技で五つの金メダルを目指すタチアナマクファーデン選手は、心拍数170を超えて28分漕げる能力があり、生命に危険が及ぼす時に脳幹から行動を止める指令が出るそうですが、私にはできる!という強い意思を持ち続けることで、脳の第一次運動野と補足運動野、前頭前野が発達して限界を超えれるとのことでした。
又ドイツのホッフェンハイムで10代の選手に意思の力で身体の感じる限界を乗り越えることができるためのゲームトレーニングで前頭前野のトレーニングを活用する最新の取り組みを紹介されました。
アスリートの記録向上には筋肉だけでなく様々な臓器が関与していますが脳の機能とメンタルの強さも必須であり正に心技体に勝るものが勝者になることを思いました。