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こんにちは。受付 原田です。

先日、レモンの産地 広島県の瀬戸田から柑橘類のお取り寄せをしました。

以前旅先で知り合ったセーフティフルーツさんという無農薬栽培に取り組んでいらっしゃる方のこだわりの柑橘類なのですが、頼んだ柑橘類よりもおまけでついていたレモン🍋を食べてびっくり!レモンなのに甘い!そして旨みがすごい!

思わずレモンを追加注文してしまいました。

このレモンをかけただけで、白身魚もサラダもレストランの味に昇格します。

何を作ろうかなぁとたまたま見かけたNHKのきょうの料理のレシピで、えびとレモンの炊き込みごはんを作ってみました。(かんたん美味しいおすすめレシピです♪)

食いしん坊の春は止まりません。

レモンの美味しい活用方法をご存知の方がいらっしゃれば、ぜひ原田までお知らせくださいね。

     こんにちは看護師、診療放射線技師です。天気予報で4月4日(土)は雨風が強いとの予報を聞き、花びらが散るかもいしれないと思い、2日の木曜日に出かけた帰り護国神社に桜を見に寄りました。今日も午前中、比較的、強い雨が降っていたので、花の状態を心配しましたが、ほぼ満開で、春を感じる事ができました。

             

 

山口市道場門前裏のknotのカレーを食べに行きました。2回目です。

3種類のカレーを楽しめました。パクチーも普通は食べないのですがカレーと一緒なら食べれました。

 

一ノ坂川の桜もほぼ満開で夜桜が綺麗でしたので撮影しました。桜色に撮影するのは難しいですね。

先日クリニックに山口県から「やまぐち健康経営企業」の賞状とステッカー、掲示物が送付されてきました。当院でのスタッフの健康診断受診の取り組み、月1回勉強会での全員ストレッチ、オフィスで野菜などの取り組みを評価して頂きました。

こんにちは😊

先日スターバックスで出た新作のフラペチーノを飲みました!

桜の風味と白桃の味がマッチしていて美味しかったです😋

もうすぐ桜が咲きますね🌸 

 

こんにちは😊

道場門前の近くにあるチーズケーキのお店に行ってきました!

バスクチーズケーキをいただきました😋

とっても可愛いアイシングクッキーも付いてました〜

濃厚で美味しかったです。

 

3/20 済生会山口総合病院新病棟完成式典があり山口市医師会長として参加しました。支部会長でもある村岡県知事のご挨拶の後、済生会理事長、山口市長などのご挨拶の後、郷良院長から新病棟の概要説明がありその後病棟案内がありました。集中治療室、手術室なども見せて頂きその広さと最新の設備に感嘆しました。当院からも多数の患者さんを紹介、救急でもお世話になっていますので今後の発展をお祈り申し上げます。

こんにちは😊

3月も山﨑八幡宮に参拝してきました。

ひな祭り限定の御朱印を頂きました。

お花がとっても綺麗でした🌷´-

 

第14回やまぐちスポーツ整形外科フォーラム長州スポーツ整形塾が山口グランドホテルであり参加しました。わだ整形外科クリニック院長和田誠先生の「肉離れに対するPRP,ハイドロリリースの実際」の講演を拝聴しました。肉離れのエコーはMRIと同様に診断に有用なツールです。大腿直筋は起始が下前腸骨棘と寛骨臼で膝蓋骨と大腿骨が停止部です。肉離れは筋内腱の解剖が重要です。MRI分類の奥脇分類のタイプIの軽傷でもエコーで筋内腱外側に損傷がある症例は復帰を慎重に行う必要があるとのことでした。ハムストリング肉離れも頻度が高く半膜様筋と半腱様筋は坐骨結節が起始部が別れており両起始部が断裂したり共同腱部の断裂は3ヶ月以上スポーツ復帰困難例は手術が必要とのことでした。エコー評価のコツは単軸で診て長軸で筋損傷の程度を見ていくそうです。ハイドロリリースは肉離れ後に坐骨神経と癒着して痛みが残存する場合に適応がありリハビリでモビライゼーションも行うと効果的とのことでした。

次いで札幌医大整形外科寺本教授の「スポーツ活動に伴う足関節の外傷と障害」を拝聴しました。スキーチームのオリンピック帯同も多数経験された先生のお話でした。足関節捻挫は幅広い年代で多く内がえし(回外)捻挫と外がえし(回内)捻挫と定義されています。うち返し、外返し、内反、外反ではないことも強調されました。新鮮例で軽傷ではPOLICE(適度な荷重や負荷を早期に行う)、重症例では初期固定後可動域、背屈位で荷重訓練を行うそうです。エイトフィギュアキャストを教えて頂きました。最近問題になっている足関節捻挫後慢性足関節不安定症CAI(chronic ankle instability)についても解説して頂きました。givi giving wayの症状、先生が開発された前方引き出しテストを定量化する器械も紹介して頂きました。エコーによる評価で靭帯損傷か腓骨の剥離骨折かを鑑別できます。手術適応はリハビリをしっかりしても患者の不安定感と医師の診断が一致することです。手術は靭帯が残っていれば足関節鏡視下で行われるそうです。足関節捻挫後の痛み取れない場合に足根骨癒合症、距骨骨軟骨損傷、足関節後方インピンジメント症候群の合併も教えて頂きました。遠位脛腓靭帯損傷は背屈と足部外旋で生じsyndesmosis損傷と言われエコーでの診断で外旋ストレスで3mm以上開大あれば手術適応とのことを教えて頂きました。