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皆さんこんにちは看護部門です 試合もあと少し 残留争いになってますが 観戦にはいい季節になりました

すこし前の試合でしたが いつもと違う場所からの 観戦でした

 

一緒に行ってくれた 子供たちは芝生に寝っ転がって とても楽しそうでした

のこり少ない試合ぜひ 行ってみてください 

こんにちは 最近新しくできたと聞いたのでカレーを食べに行ってきました 土日のみ営業されてるようでした 看護部門です

外観は こんながん時で古民家 普段はブドウ農家さんです

カレーは3種類 チキン ポーク キーマカレー

かき氷はワインのシロップと梨が入ってました とてもおいしかったです

場所はうり坊の里の前にあります  

そのあと少し行ったところの猫神社にも行ってみました

こんな近くに 面白い所があったとは新しい発見でした

 

G-DRAGON [Übermensch] TOKYO LIVE IN CINEMAを下関シネマサンシャインで鑑賞しました。最近デーモンハンターを見てからK-POPをよく聴いており、10年以上前のBig Bangをyou tubeで観て気に入ってリーダーであるG-DRAGONのソロコンサートが日本で開催され、その映像がSCREEN Xという映像技術の導入された映画館で期間限定で鑑賞できるとのことでした。スクリーンの迫力と音声もよく、ライブの雰囲気が伝わりG-DRAGONの個性的な魅力が十分堪能できました。

https://gdragon-tokyolivecinema.com

こんにちは😊

先日リニューアルオープンした下関の海響館に行ってきました!

海響館に行くのは久しぶりでとてもわくわくしました。

休日ということもありとても多くの人で賑わっていました。

⤵壁と岩に挟まって寝ているアザラシがとても可愛かったです🦭

こんにちは、受付です。

先日買い物中にサンマを見かけてつい買ってしまいました。

せっかくなら庭で焼こうとのことで、

庭でバーベキューをした後にシメとしてサンマを焼きました。

焼いている間もサンマのいい香りがしてワクワクしました。

サンマを食べたのは久しぶりでしたが

秋を感じられてとても美味しかったです🍂

10/18山口グランドホテルで第13回九州・沖縄・山口OLS研究会がありウェブで参加しました。姫野病院整形外科の日高先生の「OLSにおける地域連携の重要性とその実際」の講演を拝聴しました。骨粗鬆症治療の目標として骨折を予防し生命予後の維持があり、高年齢、骨密度低下、骨折既往、骨吸収マーカー高値などを指標にして治療開始します。骨粗鬆症があっても治療されているのは約2割で継続率は低いとされます。骨粗鬆症治療開始と治療継続には医師だけでは困難で多職種を含めた骨粗鬆症リエゾンサービスが重要とされています。OLSについての解説と取り組みについて解説して頂きました。

次いで「各地域でのOLS活動・地域連携の現状」をテーマにディスカッションがありました。熊本機能病院薬剤部の森崎先生が熊本県におけるOLS活動として手術した骨折患者フォローアップのアンケートにより治療継続率を確認すること、治療継続のため紹介先(医療機関と調剤薬局)に連絡票を活用した連携、二次骨折予防に向けた多施設とのネットワーク、熊本県内で薬剤部ネットワーク、熊本OLS研究会の取り組み(Line worksを用いたネットワーク、m3.comの無料ホームページ開設サービス)などを紹介されました。次いではやと整形外科放射線部の吉村先生が早期の骨粗鬆症治療開始率100%を目指した取り組み、骨粗鬆症専門外来を紹介されました。戸畑共立病院看護部の柳田先生は二次骨折予防継続管理料算定開始後の大腿骨近位部骨折の治療状況(1年後治療継続率92%)、大腿骨近位部骨折、椎体骨折患者への骨太サポートの取り組み、コスモス病院薬剤部の鶴田先生の大分県臼杵市のOLS活動の発表大分県OLS研究会の取り組みを紹介され、その後ディスカッションがあり活発な議論がありました。山口県ではまだまだ地域連携が進んでいるとは言えない状況なので頑張って行きたいと思いを強くしました。

こんにちは受付です🎶

 

少し前のお話になりますが「みやび」という飲食店に行ってきました🚗³₃

日替わりメニューのみになるのですがボリューミーで小鉢のメニューもどれも美味しくて大満足のランチでした😋

食欲の秋

また機会があれば行きたいと思います

オススメです🎶

 

10/16疼痛セミナーin防府で講演しました。「運動器疼痛における薬物療法・運動療法」について防府市の整形外科の先生の前で講演させていただきました。座長の藤本先生や県立総合医療センターの重冨部長とも久しぶりにお会いできました。

連休を利用して東京で文化体験をしました。上野駅近辺には動物園、美術館や文化会館などがありまず上野の森美術館で「正倉院展」を鑑賞しました。お目当ては信長も愛したという正倉院内に保管されている「蘭奢待」の香りの展示で蘭奢待自体はレプリカでしたが香りは本物でバニラの香りがしました。

またそこから歩いて5分ほどで東京都美術館があり「ゴッホ展」を鑑賞しました。ゴッホの生い立ちに関わる展示もありゴッホの自画像が多く展示されていました。

 

10/9山口消防署で甲種防火管理者新規講習会がありスタッフ3名と一緒に1日聴講しました。防火管理の意義及び制度、防火管理の意義及び制度、火気管理、施設及び設備の維持管理、防火管理に係る訓練及び教育、通報訓練、避難訓練、消化訓練、防火管理における消防計画を受講して修了書を受理されました。

防火管理の意義は「自分のところ(施設)は自分で守る」という自主防火管理を実践することです。病院は特定防火対象物で収容管理、患者状態把握、避難区分、避難経路の案内などを管理します。消防法令に違反すると市のホームページに掲載され行政上処罰の対象になります。防火管理者は防火管理上のリーダーで甲種(300平米以上)と乙種があります。防火管理者は消防計画の作成、消防用設備の点検・整備、火気の使用、取り扱いに関する監督、避難又は防火上必要な構造及び設備の維持管理、収容人数の管理などの業務を行います。病院・診療所は毎年定期点検報告の義務があります。火災は消火の必要性のある燃焼現象で人災であり、火災の基礎知識、煙の危険性、火災時の心理と行動についても教えて頂きました。火気使用設備器具に関する規制、日常の安全管理、火気使用取り扱いの監督、喫煙管理、工事中の防火管理、放火防止対策、危険物の安全管理を学び、放火による出火件数は年間4100件あり20年出火原因の一位でその対策なども説明されました。消火用設備として消化器、消火栓(1人操作用と2人用、起動ボタンを必ず押す)、スプリンクラーなどの消化設備、火災報知器(自動、非常)などの警報設備、滑り台、垂直式救助袋などの避難設備があり動画で説明がありました。消防用設備の点検は機器点検半年おき、総合点検は一年おき、日常点検チェックリストを学び、自分の施設の消防用設備について把握していざという時に使えるようにする必要性を強調されました。建物の増改築するときは消防用設備の基準が変わる可能性があるので必ず消防署に相談に行くようにとのことでした。

通報訓練で119番に電話する時に必要なこととして火事か救急か、住所、何階か?逃げ遅れた人いるか?通報者の名前、電話番号などオペレーターの質問に冷静に答える必要があります。避難誘導は誘導員を決めて火元に近い人から優先して逃す、声かけをしてファイアパニックにならないようにする、視覚、聴覚障害者、外国人の誘導などを教えて頂きました。

防火管理に係る消防計画の作成についてもレクチャーを受けました。通報訓練、避難訓練、消化訓練のシミュレーションも行いましたので今年中にクリニックの自衛消防訓練を予定したいと思います。