盆休みの狭間で英語版問診票作成しました

コロナが全国で増加しており、山口県内でも徐々に増えてきていますがこの盆休みの前後(だけでなく当分の間はですね)ステイホームを心がけています。クリニックで当院の問診票とコロナ感染拡大防止のための問診票の英語版を作成しました。日本語の言い回しを直訳するとわかりにくいので厚労省のものや他の病院の整形外科英語問診票、コロナの問診票などを参考にして悪戦苦闘!?しながら完成しました。日本語版とほぼ同じなので受付スタッフも安心して使用できると思います。

 

この記事を書いた人

とよた整形外科クリニック 理事長

豊田 耕一郎

山口大学医学部、山口大学大学院卒業後山口大学医学部附属病院、国立浜田医療センター、小野田市立病院、山口大学医学部助教、講師を経て山口県立総合医療センターで脊椎手術、リハビリ部長を兼任後、2012年4月からとよた整形外科クリニックを開院。
専門性を生かした腰痛、肩こりの診断、ブロック治療、理学療法士による運動療法、手術適応の判断を迅速に行うことをモットーとし、骨粗鬆症、エコーによる診断、運動器全般の治療に取り組んでいます。