院内感染対策ー受付カウンターの飛沫感染シールド

4/23午後クリニック終了後に待合室とリハビリカウンターに飛沫感染シールドを取り付けしました。事務長が頑張って取り付けしてくれました。大きいサイズはどこの量販店でも売り切れていますが何とか確保してくれました。金曜日の朝の患者さんの反応は概ね良好でしたので何よりです。

 

 

この記事を書いた人

とよた整形外科クリニック 理事長

豊田 耕一郎

山口大学医学部、山口大学大学院卒業後山口大学医学部附属病院、国立浜田医療センター、小野田市立病院、山口大学医学部助教、講師を経て山口県立総合医療センターで脊椎手術、リハビリ部長を兼任後、2012年4月からとよた整形外科クリニックを開院。
専門性を生かした腰痛、肩こりの診断、ブロック治療、理学療法士による運動療法、手術適応の判断を迅速に行うことをモットーとし、骨粗鬆症、エコーによる診断、運動器全般の治療に取り組んでいます。